2007年06月24日

ゴローズ 財布

丈夫でなめらかな質感のサドルレザー

使ったゴローズの財布

使うほどに味が出て価値が高まる。

銀の燻され具合や丸みにユーザーの個性が現れる。


用途によって

小銭入れ2つ折札入れ、定番の2つ折財

細長財布札入れ


色も4種類

銀のコンチョを1個つけたり、たくさん飾ったり、

楽しみ方もいろいろ

自分なりの個性でチョイスを

ラベル:財布
posted by tomoru at 23:02| ゴローズについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月18日

ゴローズ自分流!

ゴローズのもうひとつの楽しみとは、

自分流にカスタマイズすること。

使い込んでいくほどにそのアイテムの風合いが増して

馴染んでいくのも良し!

たとえばプレーンな財布にコンチョをひとつのシンプル派

少しずつ飾りを増やしていくカスタマイズ

コンチョを増やして

アクセサリー加えて

まさに俺流!


革と銀を育てていく楽しみ

カスタマイズ
ラベル:カスタマイズ
posted by tomoru at 01:13| ゴローズについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月13日

ゴローズイーグル 翼を広げて

ゴローズイーグル

イーグルとは、インディアンにとって神聖な魂の鳥

そしてその羽 フェザー

ゴローズを象徴する魂のアクセサリー

ゴローズでは、イーグル

ペンダントトップバックル

リング

大・中・小

銀+ゴールド

ゴールド+プラチナ

年数を越えてスピリチュアルな光をはなっています。

あこがれのアイテム

ゴローズイーグル




ラベル:イーグル
posted by tomoru at 23:58| ゴローズについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月12日

ゴローズを使い込む!

いやいやお金を使い込むの話じゃなくて、

革製品を“使い込む”

ゴローズの革製品、サドルレザー財布

コンチョの銀の“くすみ感”

ムック「ターコイズ」の特集コーナーには、

「革と銀を育てていく楽しみ」とタイトルにあるけど

まさに本物は、使い込んでいくうちに味が出てくる

ゴローズ財布を買ったその時から始まる、

使うことで風合いが増して持ち主との一体感が、

愛着とともに増幅されていくのです。

ひとによっては、10年以上も使い続ける

フォルムもシンプルな四角

これもこだわりのひとつか?

ゴローズ財布
マストなアイテム。
posted by tomoru at 21:22| Comment(12) | TrackBack(0) | ゴローズについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月08日

高橋吾郎 “師”

高橋吾郎

日本のファッション界にあってキングのと呼ばれる男

原宿goro'sの創設者 高橋吾郎氏

インディアンジュエリー第一人者

シルバー&レザークラフトメイカーのカリスマ的存在であり

“師”といえる“ものづくり”を文化たらしめる功績。



インディアン「イエローイーグル」:

「スー族」のメディスンマンから授かったホーリーネーム。

風貌も何か違います。

日本人にしてインディアン。


バイク乗り


「日本で初めてのサーフボードを製作」など


数々の逸話を残すファッション界のカリスマ。

師とゴローズのブランド力が

それぞれのアイテムの存在感に通じていると感じます。
posted by tomoru at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴローズについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月06日

ゴローズ特集本

ゴローズを特集する本の紹介。

見る人を魅了するターコイズにスポット、

インディアンジュエリーの特集ムック。

ファンならずとも必見です!!



^[RCY.JPG

 『ターコイズ』
  〜大地の贈り物インディアンジュエリー〜 (ムック)

 大型本: 156ページ

 出版社: ワールドフォトプレス (2004/10)

 内容:魂の力を持つ石・ターコイズ、今も昔も多くの

 人の心を惹きつける魅力とは。

インディアン・アーティスト、ターコイズジュエリー

全カタチのカタログ、

アメリカと日本のジュエリーショップガイドなど、

その魅力を満載。

ゴローズの特集コーナーが充実。

ファンを魅了するレアものも多数掲載。



takoizu2.JPG


 『ターコイズ』
  〜大地の贈り物インディアンジュエリー〜 〔2〕
  (ムック)

 上記2004年発行の第1弾につづく第2弾。

 もっと深くインディアンジュエリーについて知識を

 深めたいファン必見。


 巻頭特集は、インディアン・ジュエリーの歴史に欠かせない

カリスマの巨匠チャールズ・ロロマとは。

先住民の民芸品だったインディアン・ジュエリーを、

世界に通じる現代アートに高めたホピ族のアーティスト。

取材班はアメリカ南西部現地に赴き、ロロマと親交の深かった

人々を訪ね、彼が遺した傑作ジュエリーに触れながら、

その伝説の人生を追いかけた。その他、

ターコイズ鉱山レポート、ターコイズにまつわるインディアンの

迷信、ミリセント・ロジャーズ・ミュージアムのコレクション

などを特集。


posted by tomoru at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴローズについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴローズ人気アイテム

主なゴローズの人気アイテムをここで紹介します。
■ゴローズのターコイズ付きペンダントトップ
◆フェザー
◆スプーン
◆イーグルトップ
◆ロードランナー
◆クロス
◆ヤジリ
◆ナジョーネ

■ゴローズのクロス
◆イーグルメタル付きクロス
◆ホイール+フェザー付きクロス
◆ローズ付きクロス
◆ターコイズ付きクロス
◆ホイール付きクロス
◆フェザー付きクロス
◆ホイール+ターコイズ付きクロス

■ゴローズの特大フェザー
◆SVツメ付きSV(K18メタル付き)フェザー
◆先金フェザー
◆K18ツメ付き先金フェザー
◆K18ツメ付きSVフェザー
◆その他のつめ月フェザー
◆メタル付きフェザー
◆ターコイズ付きフェザー
◆ハート付きフェザー
◆プレーンフェザー


■ゴローズのリング
◆平打リング 90
◆フェザーリング
◆サンダーリング
◆ベアクローリング
◆イーグルリング
◆Wフェザーリング
◆インダイイーグルリング
◆縄目リング
◆その他リング


■ゴローズの財布
◆二つ折り財布(小銭入れあり)
◆中財布
◆三つ折り長財布
◆長財布
◆二つ折り財布(小銭入れなし)
◆二つ折り財布(蓋部分大タイプ小銭入れあり)
◆長財布(小銭入れなし)
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2007年04月30日

ゴローズとは

ゴローズとは、日本でインディアンジュエリーやレザークラフト

のオーソリティ“KING”こと高橋吾郎氏の原宿のショップ

のブランド。

シルバーやレザーを主な素材として、その質感や使い込みほどの

風合いが、本物志向のファッションアイテムとして人気です。

今でも原宿のショップでは、連日行列ができるほど、とくに

木村拓哉、江口洋介、岩城晃一、金子賢など多くのタレントにも

愛用されています。

 ゴローズのアイテムとしては、ペンダントトップや、リング

などのシルバーアクセサリー、財布・ウォレット、ベルトなど。

そしてブランドの象徴ともいえる憧れのイーグル!

 ゴローズは、アメリカ、スー族のインディアンから学んだ彫金

の技術、革細工の技術等からしっかりとしたブランド力としての

魅力もあふてれいます。

このサイトでは、そのブランドについて個々のアイテム

やコーディネートなど関連した話題を紹介していきます。
posted by tomoru at 18:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴローズについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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